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最近の「ふせん」バリエーションありすぎる件

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付箋も進化を遂げています。
ここでは、そんな進化した付箋をご紹介します。

1

「POPit」

透明なシールに印刷されたマークが立ち上がり、さらにマークの影で宙に浮いているように見えて、貼ったところが探さずとも目に飛び込んできます。 さらに頁を閉じても、物を挟んでも、開くたびに何度でも起き上がります。

パッと目を引き、「注目して欲しい箇所」「覚えておきたい箇所」「相手に伝えたい箇所」がすぐにわかります。

2

「PENtONE」

ペンサイズのケースにふせんを内蔵した、ペン感覚で持てるフィルムふせんです。単にスリムなのではなく“ペンサイズ”であることで、ペンといっしょに持ち運びやすく、ペンと単体で持つときも、ペンケースに入れる際もかさばりません。

ミシン目が入っているので、好きな長さに切って使えます。ふせんがなくなったら、専用リフィルで詰め替え可能。

3

「時計式 ToDo 管理付せん」

付箋にアナログ時計型のフレームが2つ配置されていて、24時間の「やること」を時間単位で表すことで、その日にできる分量を把握することができ、また、 時間的な期限も明確にすることができます。

貼ってキレイに剥がすことができるので、手帳やノート、パソコン周りに貼っておくことも可能です。

4

「貼ったまま読める透明付箋紙」

貼ってはがせる半透明の紙でできた付箋紙です。半透明なので、貼り付けた後に読み、書きができます。

小説、参考書などを読む時、文字の邪魔をせずに貼れる付箋。本に貼ることを考140mm×95mmの文庫本サイズとしました。 水性ボールペンや鉛筆など普段使っている多くのペンに対応する、透明な紙を使用しています。

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