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「進化した裸電球」が凄い!

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yu-ki

豆電球とは言っても、ここ最近の進化は凄いものがあります。
ここではそんな進化した豆電球をご紹介します。

1

「Flyte」

「Flyte」は、磁力により宙に浮く電球。照明器具としてだけでなく、多くの人の注目を集め、楽しませる“ITインテリア”としても期待されている。

スウェーデンで設計された、フライトのベース部分は、環境を壊さず利用可能なオーク材、アッシュ材、およびクルミ材を用いて製作されています。

本浮遊電球には、定格が約50,000時間のエネルギー効率の高いLEDが使用されています。つまり12時間の使用で、約11年間も利用可能な優れもの!

2

「Sconcy」

背面のステッカーを外し、壁、天井、本棚、金属面、木、フルーツ等様々なものに貼り付け可能。

ツイストで簡単に剥がせ、付属の接着パッドで再使用可能。

一番の特徴は場所を選ばない事です。通常の照明ブラケットは天井や壁にネジで固定するものがほとんど移動して使えるものは照明スタンドの類いしかありません。ですが照明スタンドは自立はできますが壁や天井に取り付ける事は不可能です。

3

「Soft Light」

ひょうたんのような独特の形をした、枕のように頭の下においても割れることのない、これまでのライトのイメージを覆すインテリアです。

照明=ガラス、のイメージが強すぎるので、

この「柔らかい照明」は良い意味で違和感がすごいですよね。

4

「Edison Floor Lamp」

その名も「エジソン」と名付けられたこちらのフロアランプ。白熱電球がそのまま巨大化したようなデザインは、インパクト抜群です。

LED電球が一般的になってきた昨今。いま一度フィラメントの美しさに酔いしれてみてはいかが?

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